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マビノギ音源マニアックスは、マビノギで演奏可能な曲を、マビノギの音源でCD化するプロジェクトです。
ただいま、参加クリエイター募集中です。

2006年9月29日

エルフの弓性能

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前日のリリースもなしにいきなりエルフ実装されましたね。
というわけで、アシストカードで作ったエルフで遊んでみました。
弓特化の種族と言うことなので、弓の性能をまとめてみます。

主な特徴は
・矢を2本つがえて射る
・照準が人間より速い(?)
・走りながら照準できる
こんな感じですね。

馬上からの射撃もできるとの情報もありますが、まだ試してません。止まってないと、撃てないみたいなので、流鏑馬はできませんね。まぁ、徒歩でも移動中は撃てないので、一緒でしょう。

さて、矢を2本連続して撃つのは単純に威力が約2倍になります。2回ヒットするのでカウンターにつなげるのに、便利そうです。
ただ、レンジカウンターの途中で2発ヒットするのが、どうでるかは、これからの検証ですね。
ああ、ディフェンスしてる盾スケルトンとかには、かなり有効かもしれません。
ちょっと気になったのは、命中判定が1回みたいなんですよね。だから、はずすときは2本ともはずれるみたいです。

さらに、照準が速いような気がするので、もし本当ならアローリボルバーがなくても、かなり強力ではないでしょうか。マグナムが1本だけの発射だったので、アローリボルバーも10本は撃てないでしょうし。

そして、走りながらでも50%まで照準ができるので慣れればかなり使えると思います。
射程圏外でターゲットしても、接近しながら50%まで照準できるので素早い攻撃が可能です。

また、エルフキャラはチュートリアルで弓がもらえるし、初期クエストで弓以外に必要になりそうな戦闘系スキルはみんな覚えられるので、苦労はなさそうです。ヒーリングや応急手当ても覚えられるので、すぐにでも、ダンジョンに行けそう。
その頃には12〜3レベルになりますしね。

弓キャラとして育てる場合、最初のダンジョンに弓を使う敵がいなければ、レンジのランクをFから上げるのは、パーフェクトはあきらめた方がいいかもしれません。
わざわざ遠くのダンジョンに死にに行くのは、面倒ですからね。

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投稿者 シェラザート : 19:25 | tips

2006年9月24日

小ネタ>段差の上の座り方

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よまさんに教えてもらった、段差の上の座り方。
成功すると、この画像みたいになります。

よまさんも、人から教わったって言ってたので、意外と知ってる人は多いのかな?

実際のやり方は?

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投稿者 シェラザート : 15:10 | tips

普通に立つとこの位置までしか、石垣に近寄れません。

投稿者 シェラザート : 2006年9月24日 15:10

でも、石垣の上を何回かクリックしていると、この位置まで食い込むことがあります。
この状態で、石垣の上をさらにクリックしたり、移動しようとしたりすると、振り返った状態で上の画像の位置まで押し戻されます。

投稿者 シェラザート : 2006年9月24日 15:11

そこで、石垣の上を再クリックするときに、ディフェンスを発動すると、押し戻されずに振り返る事ができるんです。
あとは、そのまま座れば、最初の画像のできあがり。

投稿者 シェラザート : 2006年9月24日 15:13

ときどき、こういう風に、石垣の下に落ちる事もあります。
これはこれで、あたしは気に入ってるんだけど、周りにいる人には、上に座ってるように見えるんだって。

ちなみに、また上に座るには、武器の変更とか立ち上がって座るとか、表示をリフレッシュすればOK。

投稿者 シェラザート : 2006年9月24日 15:14

2005年12月2日

弓カウンターへのウィンドミルの応用

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以前「弓での戦い方」では、「殴られたらすかさず近接武器に持ち替えましょう」という主旨のことを書きました。

あれから5ヶ月近くが経過し、あたしのプレイヤースキルも、キャラクタースキルも向上しました。
そこで、先日分かったミルの使い方です。

まず、ミル→弓はつながります。例えば、ミル→カウンターだと、ミル直後にスキル発動をしても、スキルアイコンが頭上で白くでるだけで、スキルはしばらく発動しません。
これが、レンジアタックは即発動するのです。

これを利用して、弓使用中に殴られたらすかさずミル発動→マウス連打で、敵を吹き飛ばします。すかさずレンジアタックを発動すると、カウンターで敵を吹き飛ばしたときと同じ流れに、つまり弓カウンターの流れに持って行くことができるわけです。
また、ミルはダウン中にも発動させることができ、起きあがった瞬間に使用することができるので、連打でダウンさせられたときも有効です。

敵によっては、弓をはずしたあと、間近まで来て、又はゆっくり歩いてきてディフェンス待機することがあります。このときは、そのままミルを使用してディフェンスを崩し、そのままカウンター待機するのが有効です。ディフェンス後の1打は、ミル直後の無敵状態でかわすことができるはずなので、カウンターにそのまま攻撃してくる可能性が高いです。
カウンターではじき飛ばせれば、また弓カウンターに持ち込むことが可能です。
ヘビースタンダーを持った敵も同様です。この場合ははじき飛ばせたか、ガードされたかを瞬時に見極めて、次の行動に移る必要があります。

ミルで待機したときの欠点は、相手がスマッシュだと打ち負けること。実証した訳じゃないので、あたしの感覚だけどね。それとHPも減るので、パラディン化しているときは、ちょっと損かも。
(12月4日加筆)それから、ミルはカウンターと違って自分で発動しなければならないので、タイミング悪くクリックを止めてしまったりすると、そのまま攻撃を受けることがあります。ミルが使えなくなるのに、他にも、マウスポインタに仲間や敵が重なってしまって、×マークに変わってしまったり、視点の位置を調整する間がなく、扉にポインタが重なってしまったり、という場合もあります。
こういった場合は、ミルは不発となるので、起きあがってからどうするかを考えるしかないですね。

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投稿者 シェラザート : 17:06 | tips

2005年10月27日

ミミックの見分け方

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以前、ベルさんに教えてもらった、ミミックの見分け方。
普段はミミックいたら、全部叩くので、G2のタイムアタックでくらいしか使い道ないのかなぁ、と思うけど。

続きを読む "ミミックの見分け方"

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投稿者 シェラザート : 21:15 | tips

キャンプファイアスキルを使います。
スキルを発動すると、薪を使うメニューが表示されるので、そこでマウスアイコンを箱にあわせます。

ぐーのアイコンになったらミミックです。
×が表示されれば本物の宝箱。
これは、キャンプファイアスキルを使うときに、近くに静的オブジェクト(木とか)があると使えないけど、動的オブジェクトのときは、一応は使える(その動的オブジェクトが移動すれば)、という判定をするからだそうです。

あたしは、薪なんて持って行く余裕がないので、薪を使うメニューと、インベントリの隙間から調べたけど、もしかしたら、薪を使って、実際に火をおこそうとしてもいいのかな?
もしそうなら、キャンプファイアキットでも代用できるね。

投稿者 シェラザート : 2005年10月27日 21:20

2005年9月21日

スキルアントレインカプセルの使い方

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スキルアントレインカプセル、使ってますか?
これ、有効に使わないともったいないですよ。

普通に思いつく使い方は、あるスキルが、パーフェクトトレーニング達成したときに、すぐに上げてパーフェクトトレーニングボーナスをもらって、すぐにスキルランクを下げること。
これ、そこそこのスキルランクでやると、けっこうな経験値もらえるからお勧め。

でも、1回きりだし、そのあとはもらってもあまっちゃう、そう思っていませんか?

スキルアントレインカプセルでスキルを下げると、下がったランクでまったくトレーニングしてない状態になります。そして、トレーニングすると、そのトレーニングに応じた経験値が入ります。
〜〜〜追記〜〜〜
以前の仕様では、スキルをランクダウンさせると、下げる前のランクに上げたときのトレーニング状態が維持されました。パーフェクトで上げれば、パーフェクトで、トレーニングが残っていれば、その残ったままで。ですから、下げて、すぐに上げる、ということができたのですが、現在はパッチが当たり、できなくなりました。
〜〜〜追記ここまで〜〜〜

ということは、一度、パーフェクトトレーニングボーナスをもらったスキルでも、パーフェクト状態になるたびに、スキルを上げて、すぐに下げれば、またトレーニング経験値がもらえるんです。
これを、そこそこランクが高くて、使用頻度も多いスキルでやれば、自然と経験値が貯まります。
まぁ、そうは言っても雀の涙ですけどね。
でも!これを必ずやっているのと、ぜんぜんやらないのとでは、かなりの差が出るはず!

せこい!って言わないでね。
だって、あたしは未だに緑の玉を集めていますw

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投稿者 シェラザート : 21:55 | tips

2005年8月9日

弓での戦い方

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こめらさんのこめだもん!でご指名なので、ちょっと書こうっと!

というわけで、弓、というかレンジウェポンでの戦い方です。

まず、レンジウェポンを使うスタイルですけど、徹底的に弓を使うのか、敵の一本釣りや最初の一撃が入れられればいいのかで、変わってきます。
ちなみに、あたしの場合、両方です^^。

レンジアタックスキルの特徴ですが、まず、発動→照準と攻撃までに手間がかかり、魔法に比べても実際の使用に時間がかかります。また、発動状態で何もしないと照準しないので、発射できません。
照準中に敵が移動したり、最初から射程外で照準した場合、0%がずっと表示されますが、この間もずっと照準はカウントされていて、目標が射程内に入った瞬間にそれまでのカウントが有効になります。
つまり、マグナムショットでダウンさせて射程外で照準を開始して、敵が起きあがって射程に入った瞬間に60%になる、というような現象が起こります。
照準中は走ることができません。クロスボウであれば、走ることはできますが、弓でもクロスボウでも移動するとスキル発動直後の状態に戻ります。
レンジアタックスキルは、アタックスキルと違い、「はずれ」ることがあります。照準が99%でもはずれます。
ちなみに、敵が走っていると照準は80%までしか上がらず、歩いていると90%まで上がります。止まっていても99%が上限です。

また、レンジウェポンは負傷率が非常に高いですが、モンスター相手の場合、あまり関係ありません。クリティカル率はかなり高い方なので、クリティカルスキルを上げて、一撃必殺を狙うのがスマートかもしれません。
(ちなみに、スケルトン系に弓の攻撃をくらうと、負傷率100%ということがよくあります)

さて、きちんと弓だけで戦うとして、レンジアタックスキルだけで勝てる敵は、同じレベルまでです。つまり、ALTキーを押して名前を見たときに名前の前に何もつかない奴まで。STRONGはもうだめ、勝てません。(キツネはすぐに距離を置くので、戦えなくはないけど)
レンジで戦う基本パターンは弓カウンターです。IBカウンターできる人ならなんとなく分かると思いますが、弓をあてて、カウンター、この繰り返しです。

最初の一撃にマグナムショットを使うと強力かつ必ずダウンを奪えるので、応用の範囲が広がります。
スタミナが充分にあれば、射程ぎりぎりからマグナムショットを当てて、そのまま2発目に入るというのも可能です。

そして、ここからが重要ですが、弓は外れます。ということは、弓だけにこだわっていては勝てません。弓をはずしたら、ほぼ一撃は食らうことになりますので、すかさず近接武器に持ち替えて、ディフェンスを発動するか、POTを飲むか、それともそのまま斬りつけるか、の判断をしましょう。
敵の間合いに入られてから弓を構えると、確実に殴られます。そして、殴られると照準ゼロから照準を「自動的に」始めてしまいます。もし殴られたら、すかさずESCでスキルをキャンセルしましょう。これをしないと、武器の持ち替えも、POTを飲むこともできません。

それと、弓を使っているときにディフェンスはやめましょう^^;。ディフェンスで攻撃を受けた後、弓を構えているうちにまた殴られるので、せいぜい武器の持ち替えの時間を稼げる程度です。

弓だけにこだわらないこと、これが一番上手に弓を使うコツだと思います。

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投稿者 シェラザート : 22:58 | tips

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いつのまにか、お店のサイトが移転しててリンク切れに^^;
というわけで、今度はごろ寝枕です。
TV見るときとかに使うといいらしいです。